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2012.05.02(Wed):未分類
ついに念願の求聞口授を手に入れたぞ!←

これで東方キャラを書きやすくなる………!でも今受験生orz
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2012.04.15(Sun):未分類
基本情報技術者試験の開始三十分前なう

緊張で腹痛い、けど頑張る
2012.03.30(Fri):未分類
いや、確かに勉強とかはしないとですがw w

この頃は東方二次創作のゲームをやってます。
ひとつ目、不思議の幻想郷。
かなりの鬼畜ゲーですww
俺はクリア出来ないと見ました、一階で詰みますww

ふたつ目、東方幻想譚。
RPGツクール作品で、俺のなかで一、二を争うやつです。
地霊殿までの全てのキャラクターが仲間になり、更に絆イベントなるイベントで主人公やそのキャラクターが強化されます。
主人公の名前を自分の名前にして、俺の嫁で組むこともできます。強いかどうかは別←

この二つはめちゃくちゃ面白いので、是非一度やってみて下さい!
2012.03.26(Mon):未分類
題名の通りです←

ちょっと慣れとかの関係で更新が更に亀状態になりますが、よろしくお願いしますww

2012.03.21(Wed):未分類
あんこさんに『作るからタノシミにしててね!』的なことを言った結果、苦しむことに←
えーてるとか初めて書きますよwwでも地味に好きだから頑張りました。

では、幻想の一コマをご覧ください。





――――――――――――――――――


「永琳、私、月に帰りたくない。」


―――思えば、これが始まりだったと思うわね。
輝夜が、あんなに真剣な顔をして頼み込んできたあの瞬間、やっぱり、私はこの子に恋をしてるんだ、と理解した。そして、恋した相手の希望に答えてあげたくて、私は、月を裏切った。
月の賢者、月を裏切る………余りにも滑稽で、私にとっては輝夜の希望に沿えられた、誇らしいことだった。





「で、輝夜。貴女はなんで私に抱き着いているの?」


「………駄目?」


上目遣いで輝夜に聞かれると、何でもOKしてしまうだろう。勿論、今回もだ。
今は診察も終わり、時間が空いているため、輝夜の部屋で二人でまったりしている。何をするでもなく。


「………ねえ、永琳。」


「なんですか?」


「………ちゅ」


輝夜が私を呼んだので、輝夜の方を向いた瞬間に、私の唇が奪われた。
私は訳が分からず、静かに混乱している。その間に、輝夜は何度も私の唇にキスをしている。


「ん………ちゅ………」


「~~~~~!!?」


嫌ではない。むしろ、嬉しい。けど、頭が回らない。そのお陰で、私の顔は真っ赤に染まった。


「………ぷはぁ。どう?永琳?」


「……………」


輝夜が聞いてくるが、既に私は嬉しさでどこかに行っている。だから―――


「ちょ!?永琳!?」


「輝夜………」


ヤ っ て も い い わ よ ね ?


その後、この館に一晩中、嬌声が鳴り響き、翌日は肌が綺麗になった私と輝夜、気まずそうにしているうどんげとてゐがいた。


―――――――――――――――――


ヒャッハァァァァ!何やってんの俺ぇぇぇぇぇ!!←←←

どうやら健全な男子高校生はこんな方向にしか持っていけないようです←

あ、あと出来れば感想下s(
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